宮崎県食品開発センター

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食品開発センターについて

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概要

宮崎県食品開発センターは、県内の食品企業、地域の食品加工グループ等への支援する食品の総合試験研究機関として、食品に係わる研究開発技術指導依頼分析設備利用等の支援業務を行っています。

組織

所長 水谷 政美

管理課※

企画・デザイン部※

食品開発部

応用微生物部

※ 宮崎県工業技術センターと兼務

沿革

昭和23年(1948):宮崎県工業試験場設立(宮崎市西丸山町)。製造化学部(食品部門)を置き、業務開始。

昭和46年(1971):工業試験場を宮崎市恒久に移転し、有機化学部(食品部門)に改称。

昭和57年(1982):有機化学部を食品部に改称

平成3年(1991):食品部を発展的に解消し、食品加工研究開発センターを設立。

平成10年(1998):近年のめざましい技術革新に対応し、21世紀に向けて本県工業を発展させる中核施設とするため、宮崎テクノリサーチパーク(宮崎郡佐土原町=現:宮崎市佐土原町)に移転し、最新の研究機関等を整備した。移転に伴い食品開発センターと改称。

平成11年(1999):組織の機構改革が行われ、管理課・研究企画班・食品開発部・応用微生物部に再編。

平成19年(2007):研究企画班を企画・デザイン部に改称。

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